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再建築不可物件の買取相談
再建築不可物件は、現在ある建物を解体してしまうと、原則として同じ場所に新しい建物を建てられない不動産です。
接道義務を満たしていない、前面道路が建築基準法上の道路ではない、私道の通行・掘削承諾が取れていない、建物が老朽化しているなどの理由で、通常の不動産売却が進みにくいことがあります。
さくら都市デザインでは、東京・神奈川・埼玉・千葉を中心に、再建築不可物件の買取相談に対応しています。売却するか迷っている段階でも、まずは現在の状況整理からご相談いただけます。

POINT 1
築年数・建物状態を問わずご相談可能
築年数の古い戸建や、老朽化した空き家、残置物がある物件でも、現況のままご相談いただけます。
解体すべきか、建物を残したまま売却すべきか分からない段階でも、まずは状況を確認します。
POINT 2
駅距離・立地条件を問わず対応
駅から遠い物件や、一般の買主が検討しにくい立地でもご相談いただけます。
接道状況、前面道路、私道の有無などを確認し、買取可否や整理方法をご提案します。

