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再建築不可物件の買取相談

再建築不可物件は、現在ある建物を解体してしまうと、原則として同じ場所に新しい建物を建てられない不動産です。

接道義務を満たしていない、前面道路が建築基準法上の道路ではない、私道の通行・掘削承諾が取れていない、建物が老朽化しているなどの理由で、通常の不動産売却が進みにくいことがあります。

さくら都市デザインでは、東京・神奈川・埼玉・千葉を中心に、再建築不可物件の買取相談に対応しています。売却するか迷っている段階でも、まずは現在の状況整理からご相談いただけます。

再建築不可物件の買取・売却のご相談|再建築不可不動産の解決事例|さくら都市デザイン株式会社

POINT 1

築年数・建物状態を問わずご相談可能

築年数の古い戸建や、老朽化した空き家、残置物がある物件でも、現況のままご相談いただけます。
解体すべきか、建物を残したまま売却すべきか分からない段階でも、まずは状況を確認します。

POINT 2

駅距離・立地条件を問わず対応

駅から遠い物件や、一般の買主が検討しにくい立地でもご相談いただけます。
接道状況、前面道路、私道の有無などを確認し、買取可否や整理方法をご提案します。

再建築不可物件の買取・売却のご相談|再建築不可不動産の整理�対応|さくら都市デザイン株式会社
再建築不可物件の買取・売却のご相談|再建築不可不動産の整理対応|さくら都市デザイン株式会社

POINT 3

東京・神奈川・埼玉・千葉に対応

東京都内を中心に、神奈川・埼玉・千葉の再建築不可物件に対応しています。
相続した実家、管理できない空き家、老朽化した戸建なども、売却前提でなく状況整理からご相談いただけます。

このような再建築不可物件のご相談に対応しています

さくら都市デザインでは、次のような底地・借地権のご相談に対応しています。

  • 建物を建て替えられないと言われた

  • 前面道路が建築基準法上の道路か分からない

  • 私道に接していて、通行や掘削の承諾が取れていない

  • 接道幅が足りず、建築確認が難しい

  • 古家や空き家が老朽化している

  • 相続した実家が再建築不可だった

  • 他社で買取や売却が難しいと言われた

  • 解体してよいか分からず、そのままになっている

再建築不可物件は、道路・接道・私道・建物の状態によって、売却方法や価格が大きく変わります。
売却するか決まっていない段階でも、まずは物件の状況を整理することからご相談いただけます。

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