top of page
pixta_17651886_L.jpg

共有名義の不動産についてのご相談

相続した不動産について、
「どう扱うべきか分からない」というご相談を多くいただきます。
売却・活用・整理など、状況に応じた判断が必要になります。

このようなご相談をいただくことが多いです 

・共有者と疎遠になり、連絡や相談がしづらい状態になっている
・過去の経緯があり、話し合いを進めにくい
・意見がまとまらず、不動産がそのままになっている
・将来の扱いに不安があるが、進め方が分からない
・共有名義のため売却できないと思い込んでいる

このような状態でも、整理の進め方があります。

ご相談事例

共有名義不動産の売却・整理のご相談|共有持分不動産の解決事例|さくら都市デザイン株式会社

ケース①

共有名義の実家が空き家のままになっていたケース

相続後、ご実家が兄弟姉妹で共有名義となったものの、日常的な連絡が減り、話し合いをしないまま年月が経過していました。空き家の状態が続き、管理や今後の扱いについて不安を感じながらも、誰が主導して進めるべきか分からずご相談に来られました。

現状を整理し、各共有者様の意向を確認無理のない形で調整を進めました。

結果として、全員が納得できる方向性を共有し、整理の第一歩を踏み出すことができました。

共有名義不動産の売却・整理のご相談|共有持分不動産の解決事例|さくら都市デザイン株式会社

ケース②

共有者間で意見がまとまらなかった不動産のご相談

兄弟姉妹で共有している不動産について、売却や活用の方針が分かれ、話し合いが進まない状態でした。関係が悪いわけではないものの、判断のきっかけがなく停滞していたとのことです。

状況を整理し、それぞれの希望を確認しながら現実的な選択肢を共有しました。

結果として、合意形成の方向性が見え、次の判断へ進める状態を整えることができました。

共有不動産は調整が重要です

関係性や状況によって、最適な進め方は異なります。

まずは現状を整理することから始めます。

ご相談について

共有名義の不動産について、今後の方向性を一緒に整理していきます。

共有不動産のご相談フォーム

お問い合わせにつきましては、お電話、SNS、メールフォームをご利用ください。

​お電話受付時間:平日10:00~19:00(土・日・祝日を除く)

問い合わせ内容

メッセージが送信されました。

気になる点がある方は

bottom of page